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魅惑の夏スイーツ 最新情報♪
昨夜のタモリ倶楽部は『女子優遇企画 お取り寄せスイーツ特集』でした。
“チューリップ球根饅頭”や“馬刺アイス”で
女子のハートを掴めたかどーかはさておき。

今夜のうさ惑は
『アクセス数向上のっかり企画 人気のウサ・スイーツ最新情報』です。
 
 
 
京都より 桂華堂さん『京のぴょん』(6個入り 1000円)

ネーミングのふざけ加減がよろしい。
この際、京都の風情や趣なんかもうどうだっていいんです。
ひよこ饅頭タイプ、ウサギをかたどった皮の中に栗金時餡が詰まっています。


お取り寄せ⇒http://www.keikado.co.jp/pyonya/pyon_kashi.html


名古屋より 丸義製菓さん『うさぎマンボ』(価格不明)

マンボ菓子とは“ポリエチレンのチューブに酸を抜いたラムネ状のもの(コーンスターチ)を詰めた棒状の駄菓子”
なんですってよ。
駄菓子といえばクッピーラムネもウサギキャラでしたね。
当時ちょっとした流行だったのでしょうか?
なぜ“うさぎマンボ”なのか気になりますでしょう?
社長の生まれ年が“うさぎ歳”なのだそうです。(社長談)


飛騨高山より うさぎ舎さん『そばの実こんぺい うさぎのふん』(100g入り 790円)
うさぎ舎と名乗るからには半端なもんお出しできまへん!と気合の入りすぎた一品。
“そばの実を芯に甘みを抑え、黒砂糖・肉桂(にっき)・抹茶にて今様に楽しく美味に仕上げました。” とあり。
なーんだ、こんぺーとーなんですね。
ふつーに美味しそうなのにネーミングで台無しのよな気もしたり。
夏の元気なご挨拶や晴れの日のお引き菓子などにいかがでしょうか?
お取り寄せ⇒http://www.usagiya.jp/goods/kasi.html



最後はお約束というか・・・。
ジオも以前、友人から『うさぎのふん』をモチーフにした
黒豆菓子をいただいたことがあります。
うんこスタイルの菓子は探せばうんと出てきそうですね。(←狙ってない)

実際のところウサギは自分のうんこが大好物ですから。
バニ子さんも人目をはばからず
あっちでくちゃくちゃ、こっちでむちゃむちゃやってます。
正確に言うとおやつうんこはふつうのコロコロ●と性質が異なります。
粒が小さくやわらかな弾力性があり、そして恐ろしくクサい・・・。
そういえば“フルーツの王様”と称されるドリアンも強烈な臭いを放つとか。
ならば本物のうさぎのふんも一度食べたら癖になるほどの美味なんじゃないの?

試してみる勇気はまだない。


デブまっしぐら

| ジオ日直日誌 | 20:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
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